じょむとトルコンミスとちっひーの神隠し
じょむとトルコンミスとちっひーが徒然なるままに書き綴ったリレーブログ。愛して病まない(?)バイオリンパートとその他に送るはっちゃけたメッセージをあなたに。
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惜別の辞・・・・・・何度目?
 
さて。
必要な挨拶は済ませたと思います。
果たしていない約束も、現実世界では腐るほどあるのですが、こちらでは約束を果たしたと思います。
もしかしたらネット上での約束がまだ残っているかもしれませんが、すまん、忘れた。


トルコンミスはどうなっているのでしょうか。返事がなければ相談もできないのですよ(苦笑)
もし更新する気があればやっておいてください。消しても構いません。
ちっひーの卒業する3月にはここは終わらせておくべきものだとは思いますが。
3人がいなければ、このブログは存在意義が無いのです。中途半端ですし。


長い文章も、もう意味が無いでしょう。
ぐだぐだと書き連ねても意味がありません。そしたら過去を全否定しているような気もしますが。いつも長かった。

今は「ネット世界ではなく、現実世界を充実させるため」
ネットから離れようと思います。
すべてが終わるまで、(じょむは)もう更新はしません。


微妙に誤解されていたりするのでアナウンスを。どれだけの人が見てるのか疑問だが。
じょむは次回春定には乗りません。
演奏が聞きたいので手伝いもしません(注 人手が足りなくて頼まれた場合は考えますが・・・)。

中途半端は、迷惑をかけるだけですね。いつもそうだと思います。
どれだけ自分を突き詰めていけるか。それが分かれ目なのかもしれません。



オケ現役のみなさん、定演を楽しみにしています。
3回生も、あと残り少し、後悔のないように。


ではさようなら、お元気で。
 
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【2007/01/12 23:58】 じょむ | トラックバック(0) | コメント(0) |
じょむの2006年振り返り(ダーク・追記してみる)
あこ!
(あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします、の略)

でも僕は
あけおめ、ことよろ
という略仕方は好きです。ちょっとかわいいと思います。
でもその新年の挨拶を送ってきた相手は、♣だけでした。♣に失礼ですけど、ちょっと微妙な気分でした。
でもかわいらしさを期待するような相手は、あけおめ、ことよろなんて言いませんよね。無意味な期待だったか。

ちなみに、3人も管理人がいるはずなのに、誰も新年のご挨拶をしなかったのは何故なんでしょうか?
あ、トルコや福島は、一般とは違うカレンダーなのでしょうか?
まぁいいや。

つーか、トルコンミス、返事ないのはかまわないが、ちゃんと帰ってきてくださいね。
それとちょいと気になるうわさを聞いたのですが、それは本当なのでしょうか?


話は変わりますが気になって調べてみたら前回のK効果の記事は
3300文字以上なんだって。
軽いレポートより長いですよね。
♣よ、単位をください。

それはいいとして。
この危険な時間帯ですが(感情があふれ出して止まらなくなるから。おととしの年末に勢いで書いてしまったこともあったなぁ)、いろいろ区切りをつけなければいけないことも多いので、パソコンに向かってしまいます。

じょむの2006年の成分分析

  じょむの2006年の30%は一般的に言う悪いことで出来ています
    一般的に言う悪いことの30%は社会の厳しさで出来ています
    一般的に言う悪いことの30%はまぁ察してくださいで出来ています
    一般的に言う悪いことの30%はじょむの自分に対する甘さ、いたらなさで出来ています
    一般的に言う悪いことの10%は世の無常さで出来ています
  じょむの2006年の30%は成長で出来ています
    成長の60%は一般的に言う悪いことから得たもので出来ています
    成長の20%はカナダでの経験で出来ています
    成長の20%はそれ以外の人との交流で出来ています
  じょむの2006年の20%はバンクーバー(カナダ)で出来ています
    バンクーバー(カナダ)の30%はホストファミリーで出来ています
    バンクーバー(カナダ)の30%は英語圏での生活で出来ています
    バンクーバー(カナダ)の30%は旅で出来ています
    バンクーバー(カナダ)の10%は語学学校で出来ています
  じょむの2006年の10%は音楽で出来ています
    音楽の25%はL'Arc~en~Ciel(特にライブ)で出来ています
    音楽の25%はチャイコフスキーで出来ています
    音楽の25%はブラームスで出来ています
    音楽の25%はヴァイオリン含む楽器で出来ています    
  じょむの2006年の10%は分けることのできない何かで出来ています
    分けることのできない何かは分けることができないからわかりません

 という感じでした。
 こう書いてみると、思ったよりそう悪い年ではなかったのだなと思います。
 音楽の比率が低いのが少々さみしいですが、それ以上にたくさんの経験をしたのでしょう。
 大学に入ってからの4年間は、毎年これ以上底を見ることは無いだろうと思い続けてじょむの底記録が更新されていくという印象がありましたが、やっぱり大したことはなかったのですね。
 社会に出たほうがつらいこといっぱいあるだろうし、まだ死別というものが含まれていないから、この程度で底とか思っていてはいけないのでしょう。こんなもんで底とか思っていたら、今後生きていけないってことですね。

 
 まだ突き詰め終えてないのですが、2006年起こったこと、特によくないことについては
 じょむの甘さ、能力の無さ、精神的弱さなど、自分を端に発しているのだということは分かりました。
 
 なんだかんだ言い訳をしても、結局自分が引き起こした結末なんだなと。
 就職活動などを挙げてみても、単純に劣っていた(能力が無かった)から落ちたのです。
 人間関係を挙げてみても、甘えや精神的弱さや気配りの無さが引き起こしたのです。
 
 別に社会が間違っているとか(多少社会の構造にも問題があると思うが)
 相手が悪かったというわけではないのでした。
 
 以下、さらに突き詰めています。気分を害されそうな方はここでおやめください。
 
続きを読む
【2007/01/09 04:09】 じょむ | トラックバック(0) | コメント(0) |
約束を果たすときがきた
 
♣に今まで果たせなかった約束を、今、ここで果たそうと思う。
そろそろ正月風邪&ボケを直した♣も、きっと喜ぶ、はずであります。


さて
話は2006年9月24日に遡ります。
彼のブログ、その名前は正直読めない、っていうか「♣」ってなんて読めばいいんだよ。
それはまぁいいんだけど、ある記事が載りました。

それは彼が発見したというK効果についてです。
http://fading.blog27.fc2.com/blog-entry-59.html#comment_list
(勝手に直リンク。一番上から見てね)

K効果というのは「風呂上がりに聴く音楽は、普段よりもテンポがゆっくりに感じる」という現象です。
(以上抜粋)

ぶっちゃけますと、「り」が寄せているコメント「単純に血液とか心拍数の問題なんじゃないの?」に賛成の立場です。
それを科学的に裏づけしてみよう、というなんでそのとき「いつかブログに書くから」なんて約束したのか分かりませんが、そして当人も忘れていそうですが、書きます。


(注:科学的に、といっても仮説も多いし、いまさら科学的に正しいか考証する気にもならないからそういうもんだと思ってください。なんか投げやり)

まずK効果が起きる原因は「心拍数の変化」だと思います。
心拍数の変化によって相対的に音楽のテンポが変化しているように感じる。
そして♣のようにパーカッションという楽器(群?)奏者はテンポにとても敏感なので
それを微細に感じ取って違和感を感じてしまう。
ということなのだと思います。

下でぐだぐだと述べすぎなので、先に結論を
心拍数が上がると体感的に遅く聞こえ、心拍数が下がると体感的に早く聞こえる」です。
†から†までの間は♣以外は読まなくてもいいかもしれません。逆を言えば♣は読んでくださいね。
興味の無い方は次の†まで飛ばしてください。

†   †   †   †   †   †   †


まず結論を出す上で重要になるのが、「心拍数の違いによって体感テンポが変わるのか
これについては興味深いことを聞いたことがあります。
体の大きさによって動物の知覚スピードが変わる、ということです。
体の大きな動物は体感時間がゆっくりで、体の小さな動物は体感時間がはやい。

だからある一定の速度で動く物体を見ると相対的には
体の大きな動物からは、物体がはやく動いているように見えるし(自分がゆっくりしているから)
体の小さな動物からは、物体が遅く動いているように見える(自分がはやいから)。

ま、ここで問題になるのがどうやって調べたのか?ということなのですが、僕は知りません。
とりあえず20分ぐらいネットで調べてみましたが、「哺乳類の心拍数は一生涯で20億回程度」ということしか確認できませんでした。
どうやって調べたんだろう・・・

ともかく仮説を続けます。
確実にいえることは、体が大きな動物(ex.象)ほど心拍数は低く、体が小さな動物ほど心拍数は高い。
なぜなら心拍数は心臓の動く回数ですが、体の大きな動物ほど心臓から送り出された血液が循環して心臓に戻ってくるまで時間がかかるのです。つまり、1分間に動く心臓の回数(心拍数)は少ない。
逆に体の小さな動物(ex.ねずみ)はすぐに血液が循環するので1分間に動く心臓の回数(心拍数)は多くなる。

この説明で分かりますでしょうか?
象の心臓は「どっくん  どっくん   」って動くんだけど
ねずみの心臓は「どくどくどくどくどく」って動く、というイメージさえあればいいと思います。

さて、ここで比較のために中間くらいの大きさのサルくんを紹介します。人間は異常に寿命があるので次にあげる仮説に当てはまらないからです。
ちなみにさるの心臓は中間で「どくん、どくん、どくん」と動くと思ってください。

次に挙げる仮説は
生物が体感する時間は一定なのではないか
ということです。実在時間ではなく、体感時間です。
これは別にどこかの科学雑誌やらで知ったわけでもなく、どっかの小説か何かから仕入れたかじょむのオリジナルです。
これに根拠となりうるのは「哺乳類の心拍数は一生涯で20億回程度」という研究結果です。

つまり
心臓が鼓動を打つ回数は決まっていて、どの生物でも同数である。
それが生物に与えられた「絶対的な体感時間」である。
その時間をどのように使うかで、「寿命(実在時間)」が決まる。

簡単にいうと
ねずみは心拍数が高い=心臓の動きが速い→寿命が短い ⇒ 体感時間の密度が濃い ⇒ 1分間(単位時間)における体感時間が長い ⇒ 周りが遅く感じる

さるは心拍数が平均的=心臓の動きも平均→寿命も平均 ⇒ 体感時間密度も平均 ⇒ 1分間における体感時間も平均 ⇒ 周りは普通に感じる

象は心拍数が低い=心臓の動きが遅い→寿命が長い ⇒ 体感時間の密度が薄い ⇒ 1分間における体感時間は短い ⇒ 周りは速く感じる

つまり心拍数が高いと周りが遅く感じて、
心拍数が低いと周りが速く感じる、ということです。


うーん・・・だんだんじょむの人生のように迷走を始めているような気もするぞ。
このブログって何のブログなんだろう

もっと分かりやすくいうと

太く短い人生か(ねずみ)
ほどほどの太さでほどほどの長さの人生か(さる)
細く長い人生か(象)

ってことです!!そしてそういう3種類の人から見たら、ある時間の価値は別に見えるんじゃないの?というわけです。

太く短い人生 ⇒ 1日は貴重に、熱意を持って取り組む ⇒1日の密度が濃い
ほどほど人生 ⇒ 1日は普通に使う          ⇒1日の密度は普通
細く長い人生 ⇒ 1日は怠惰に使う          ⇒1日の密度は薄い


この説明で分かったという方がいたら、今まで費やしてきた時間が無駄になった気がします。



†   †   †   †   †   †   †



とりあえず、ここまでで「心拍数の違いによって体感テンポが変わる」が説明されたとします。
分からなかったら気にせずここから気を取り直してください。後は簡単だから。

そして帰結された
「心拍数が高いと周りが遅く感じて、心拍数が低いと周りが速く感じる」ということですが
これは一個体の感覚(人それぞれの感覚)にも適用できるのではないでしょうか?

たとえばそう
一定のはずのCDの演奏がゆっくり聞こえたり、速く聞こえたり。


たとえばお風呂あがり
体は温まって心拍数も上がっています。
特に♣のように、お風呂に入るとすぐ赤くなっちゃう人は、心拍数も影響を受けやすく上がりやすいのではないだろうか?
だから音楽が遅く聞こえる。

たとえば起床直後
起きたばかりで体も働かない時間。
意識も覚醒していないし、体も準備運動中でまだ心拍数も睡眠時から平常時へ移行中であがりきっていない。
だから音楽が速く聞こえる。
(寝る前も似たようなものだろうか)



これは別に音楽に限ったことではないと思う。

たとえば緊張しているとき。
もちろん脳内麻薬が出ているから、とかで脳がフル回転、それにいつでも対応できるように心拍数も上がります。
でもそれ以外に体感時間を長くすることで思考できる時間を長くしているのではないでしょうか?

たとえば不安で眠れない夜
心配事や悩みで眠れないとき、心拍数は上がります。
自分の体感時間の密度が高くなるから、眠れない長い夜(時間が経つのが遅い)を過ごすことになるのでしょう。

たとえばライブで演奏しているとき
興奮して段々テンポが速くなる・・・・・・それは走っているだけです、がそういう面もあるのかも。




やったー!
これで完璧な理論だ、といいたいのですが。
 
だがそこには驚くべき事実が隠されていたのだ!!
 
続きを読む
【2007/01/07 22:04】 じょむ | トラックバック(0) | コメント(2) |
人生最良の日・更新
 
 じょむの一行(だといいな)ブログ
 
 2006年11月25日。生きていればいつかいいことがある。生きていてよかった。あの時死なないでよかった。


live1.jpg

【2006/11/26 01:00】 じょむ | トラックバック(0) | コメント(2) |
ただいま×4
日本のみなさん

ただいま×4
でございます。じょむです。

1つめが
日本に帰ってきてただいま
2つめが
オケに帰ってきてただいま
3つめが
本部に帰ってきてただいま
そして最後が
ネット世界に帰ってきてただいま

でした。
えーいまさら?
と(特にオケ人には)思われそうですが

先日みんなが練習しているときにじょむがひっそり労働してた25日
久しぶりに会った前委員長に
「帰ってきてたんだ!?ブログ更新止まっているからまだカナダにいるのかと思った」

ブログ更新せんかい!!
という言外どころか言内の圧力を感じたので書かさせていただいている次第でございます。
申し訳ございません、前委員長様

ちなみにじょむは、
「ブログ見てますよー」
ということをアピールすると喜んで更新します、バカだから。
ちなみにアピールがないとあまり更新しません、さみしがりだから。

さてはて、日本に帰ってくる前に
どうせ無事に帰ったら
「ビルのひとつにでも突っ込んでこんかい」
と5周年間近(だった)でしゃれにならないことを実家方面の友人に言われるんだろうなと思っていたら
「え~、乗っていた飛行機がエンパイアステートビルに突っ込むとか
そういう面白い話もなく、無事に伝説の「彼奴」が日本に上陸しました。」
とメールに書かれました(本当にコピペ)。

いや、復路はどうなるのかなぁ?
と期待していたんですけど

何もトラブルがありませんでした。
 
空気読めなくてすみません。


でもこのことをさとるに言ったら
「いやもう十分ですよ」
(のようなことを)言われました。さとるはやさしかった・・・でもどうして写真を撮るときにいつも腕を組むんですか・・・?

いや、トラブルに慣れてしまったじょむとしては
トラブルがないことがトラブルでした、どっちかというと。

だって
何事もなく順調に物事が進むんですよ?
何の問題もなく搭乗手続きが済んで
 (自動搭乗手続機をいじっていたら
  混雑回避のために手続きやってくれた人に
  「あなたの搭乗手続きはもう済んでいるから触らないで!!」と
  お叱りは受けました。ただいじりたかっただけなのに)
何の問題もなく搭乗ゲートに行けて
 (カナダではなぜか出国手続がなかった)
何の問題もなく予定通り飛行機に乗れて
 (行きは半日以上待たされたのに)
何の問題もなく飛行機は飛び立ち
 (行きは1度飛行機降ろされたのに)

あー、今度トラブルあったら飛行機落ちて死ぬな
トラブルがないことが恐怖でした
親曰く、それが普通だそうです。
一度トラブルがあると、もうトラブルがないかなーと思えるので。
トラブル依存症?

まぁ飛行機なんて
落ちるときは落ちますから
乗っちまったらしょうがない。何もすることないし。
あとは野となれ山となれ、でした。

続きを読む
【2006/09/29 22:44】 じょむ | トラックバック(0) | コメント(1) |
PROFILE
じょむとトルコンミスとちっひー
  • Author:じょむとトルコンミスとちっひー
  • じょむ
    ともするとどっかに飛んできそうな2人をつなぎとめてくれる・・・はず!スヌーピーとラルクをこよなく愛する彼は、この3人唯一の男の子です。
    トルコンミス
    トルコを愛しているのかは知らないが、わがオケを引っ張っていくコンミスはこの人。奏でる音の美しさと本人の強烈なキャラはまさにカリスマもの。
    ちっひー
    オケを心から愛するのはもちろん、オケと一緒に寝たりお風呂に入ったり、オケでご飯3杯はいける根っからのオケ好き。「2ndにちっひー在り」と恐れられている…かどうかは知らない。
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